MOJO COFFEE

ABOUT MOJO ABOUT MOJO

New Zealandは「広大な自然」「美味しいワイン」「キウイフルーツ」などたくさんのアイコンアイテムと共に、「コーヒー文化」が栄えた国です。米CNNに「世界8大コーヒーの街」に選ばれた Wellingtonは「コーヒー文化の首都」と言われています。Wellingtonの街に行くと、大型コーヒーチェーンは影を潜め、その地域に愛された、Originality溢れるユニークでオシャレなカフェで溢れています。
その中でも先駆者的存在の、Mojo CoffeeはWellington、Aucklandに35店舗展開する地元NZに愛されたBoutique Cafeです。それぞれのロケーションに適したお店作りを心掛けているので、同じお店は1つとしてありません。
Mojo Loverはそれぞれ自分のお気に入りのお店があり、Breakfast、Lunch、打合せ、ちょっと一休みに、目的のカフェに訪れます。

ABOUT Mojo Japan ABOUT Mojo Japan

2012年、Mojo Japanは神楽坂の住宅街にある一軒家で第一歩を踏み出しました。他にはないユニークでオリジナリティ溢れるカフェを作るため、Mojo JapanはNew Zealandと日本の2つのカルチャーを上手く融合させることにチャレンジしています。
New Zealandは、その心地良さとフレンドリーな「Kiwiスタイル」のサービスに強みがあります。(海外では、New Zealand人のことを「Kiwi」と呼びます!)日本はその卓越したクオリティーとディテールに拘った接客サービスに強みがあります。それぞれの良さを最大限に生かしたお店作り、空間作り、お客様とのコミュニケーションをMojo Japanは大切に考えています。
提供しているのは薫り高い美味しいCoffeeとFood。そのCoffeeを通じて、私たちは心地よく、楽しい時間と特別な空間をお届けできたらと思っています。

The Mojo Blends The Mojo Blends

Mojoは、コーヒー豆を農園で「摘む」ところから、コーヒーカップに珈琲を「淹れて」お客様にお届けするまでのプロセスを、徹底的にこだわっています。わたしたちはその大事なプロセスを「Crop to Cup」と呼びます。

MojoのCoffee Beansは世界中の産地からImportされています。その産地は、遠くパナマ、ブラジル、ケニヤ、ホンジュラス、エルサルバドル、エチオピア、ペルー、グアテマラです。単純に厳選された生産国からCoffee Beansを輸入するだけでなく、農場や生産者、品種や精製方法などをこだわり、「コーヒーを農場単位で考える」こと、つまり「シングルオリジン」コーヒーを取り扱うことを大切に考えています。

つまり、「顔の見えるコーヒー」をお客様にお届けしています。

Roasted By Mojo Roasted By Mojo

そのImportされた大事なコーヒー豆を、Mojoは独自方法で焙煎しています。作り置きすることなく、常にフレッシュな状態でコーヒーをお届けするため、日々 焙煎量をコントロールしています。
豆の保湿状態、エアフロー、焙煎時間、豆の種類、全てのファクターが絡み、最終的に絶妙な「テイスト」、「アロマ」、「酸味」を生み出すのです。
Mojoの焙煎の特徴は、甘さを引き立たせ、バランスのとれた酸味のある「ミディアムロースト」です。
このコンビネーションが代表的なチョコレートとナッツの風味を生み出し、とてもEspressoにマッチします。

The Mojo Experience The Mojo Experience

お客様に美味しいコーヒーを淹れる為、Mojoは抽出方法にもこだわりがあります。
コーヒーを淹れる直前に、豆を挽き、香り豊かでフレッシュな味わいを引き出すことを大切にしています。
また、誰しもがコーヒーを淹れられるわけではなく、「Mojo Barista Training Program」を1か月受けたバリスタだけが、Mojoの特別なコーヒーを淹れることができます。